Perfumeに係る疑問をmemoするページ
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2007年当時は本当に「Perfumeって何?」という存在だったのです
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Perfume&ピュレグミ Perfumeの色相環
2012年04月08日 (日) | 編集 |
PerfumeピュレグミCM出演「超おいしいって知ってほしい」

この記事が写真が多くていいか。
Perfumeの3人が学生時代の恋話で大盛り上がり!

基本的にはグミの色の割り当てだろうが,
あの衣装の色配分はどのように行われたのだろう?

以下は色から連想する一般的な抽象的なイメージである。

黄 明朗,陽気,元気,楽しい,注意
赤 情熱,興奮,歓喜,活動,行動 危険,
紫 高貴,神秘,優雅,女性的,心配,哀れ

黄→のっちはまんま。「注意」が(^^)
紫→あ~ちゃんは女性的。「心配」というのがあって,
  これもなんとなくぴったり来る
  「哀れ」はかわいそうの意に転じたが,元々はしみじみ
  心にしみる情趣,感動だったらしい
  そうとらえれば,納得できる。

かしゆかの赤(濃いピンクのようだが)が?かもしれないが,
一人旅をしたり,友達と遊びに行ったり,かなり活動的らしい
ことはBlogなどでうかがえる。
「危険」の方がぴったりくるかな

color1.jpg


ところで,黄色と紫はほぼ180度反転した位置にいる。
そして,これらは補色の関係にあり,お互いの色を目立たせる効果がある。

この中間に位置するのが赤だ。

あ~ちゃんがPerfumeの原型をつくり,のっちがそれを
ワケわからなくして(*´ー`)
全体をなんとなくかしゆかが支えている。

ここ何年かそんな印象を受けているわけだが,この色を配分した方は
反転する2つの個性と,どこまでも大人な人,を感じ取ったのかも知れない。


*1 色相環を参考にさせていただきました。

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