Perfumeに係る疑問をmemoするページ
Page memo to the question related to Perfume
2007年当時は本当に「Perfumeって何?」という存在だったのです
| Login |
2008年04月29日 (火) | 編集 |
武道館が決定しました。しかも2DAYS!

アルバム1位から武道館へと早かったですね。
しかし,早すぎる。この後Perfumeはどこに行くのだろうか。

武道館でオールスタンディングになるのでしょうか。
フロアで接近するか,スタンドからまったりいくのか,じっくり
考えないと行けませんね

武道館

武道館




2008年04月28日 (月) | 編集 |
しかし,LIVEで遠征とは全く久しぶりで。
なんか遠いなぁ。すごい港の果てにある感じ。

ZeppOsaka.jpg


ツアーの最初の1曲は気になるところだったが,
いきなりGAMEでスタート。これは予想通りだが,パフォーマンスは予想以上!
過去のLIVE映像で見ていた印象とは全く異なる。

GAMEの衣装で歌い,踊っているのだが,皆,ヒールなのですね
よく踊れますね。

GAMET.jpg

Perfumeの踊りが見たかったので2階にいたのですが,Zeppくらいの
大きさだと,結構近く見えるし,なんせ足下が見えるのがいい。
2階もありですね。
バックライトが3カ所あって,たまたまセンターライトの真正面にいたので
のっちが立つ背後からの光が後光のようで,まるでアニメの1シーンを
見るようでした。
これ1階から見たらもっと良いかも



2008年04月27日 (日) | 編集 |
DJ Kawasakiのジャケットは藤井リナさんでした。very Cute!
BRIGHT LIKE LIGHT feat. LENA FUJII





2008年04月26日 (土) | 編集 |
DAISHDANCEは,ちょっと物悲しい感じがいいですな。
かしゆかが聞いているって!?
DAISHIDANCES.jpg

DAISHIDANCES2.jpg


肝心のShakatak

Shakataks.jpg



2008年04月24日 (木) | 編集 |
Perfumeを聞いていて,ちょっとハウスミュージックでもと思って
手を広げて,聞いていたら,妙にShakatakが思い出されて,昔のテープを
引っ張り出してきました。
ビートが4つ打ちでないけど,どこが違うのかね?

そう思っていいるとtake me take meのコーラスがShakatakみたいだと
書いている記事を見つけました。
同じ耳をしている人もいるのだなぁ…
しかし,loopしてPerfumeに戻ってくるとは,音楽とはおもしろい。
しかし,このジャケットいいですね。

Beatiful.jpg



2008年04月21日 (月) | 編集 |
大爆笑(^^)3人ともおもしろかったですなぁ

大学で流行っていること

の  「あんまりお友達ができなくて」
あ  「のっち友達いないんです」
光一 「俺と同じにおい?」

あ  「じゃぁ友達になってもらったら」
あ   「レーサーさんでしたっけ」??
光一 「車大好きよ」
あ  「いいじゃん」
の  「あ,でも車あんまり分かんないです。」
あ  「そうやって避けるけぇ,友達おらんなるんよ。」

母親のよう。

DM33.jpg

大学で流行っている割り箸占い
割り箸を割って,残っている方が多い方が,好きという想いが
強いという占いです。
「あ~,あーちゃんがちょと想うとる」

和みますねぇ。こういうのは新婚家庭に必須だ。できれば旧婚家庭にも…

DM11.jpg

 新堂本兄弟



2008年04月18日 (金) | 編集 |
やっぱり圧巻は,最後かしゆかセンターで踊りまくる3人。

特にかしゆかが踏み込んでくるところがCool!

斜めから~の2度指差し
最後の女猫ポーズ
とにかくかっこいい!

しかし,決めポーズは脚の角度まで合ってますね

シークレットシークレット760

シークレットシークレット762

シークレットシークレット761




2008年04月17日 (木) | 編集 |
この曲はPVのおかげで全く印象が変わっちゃいましたね。
やっぱりダンスが…

ところでpinoって言うのはもう30年も売れ続けている
ベストセラー商品なのですが,「願いのピノ」,「ピック占い」
といった仕掛けや期間限定の新商品を投入したりして,
少しづつ変わっているらしいです。
(今は発売中止の抹茶味はおいしかった(^^))
”pinoファン”と言われる人も多く,コミュニティも多いそうです。

森永乳業に「抹茶味はもうないんですか?」とmailしてみたら
すぐ返事が来ました。
期間限定で発売中止だそうです。別の味をお楽しみくださいとのこと
解答早いです。律儀な会社だ。
食品会社って結構まじめなところが多いです。
雪印も早かったし,(乳児の記憶か,バターと,コーヒー牛乳は雪印でないと…)
不二家なんかは手紙までくれました。
皆まじめに仕事しているのだけれどなぁ

pino.jpg

”ベーシックの部分は不変でも,時代の空気に対応しながら
徐々に進化していく「ピノ」”これがベストセラーの秘密と
締めくくっています。
なんかPerfumeとかぶるんですねぇ。


しかし,ラストで雌猫?を決める右側の”謎の人(女)”
妙に大人に見えるんだなぁ



2008年04月16日 (水) | 編集 |
NHKトップランナーついにこの番組出ることができましたね。
今までのPerfumeの歴史を振り返るという感じですが。
「誰も辞めたいとか,帰りたいとか言ったことはないですね」
という風に微妙に発言を変えていますね。
YAHOO LIVEトークでは,のっち以外,「(辞めたいと思ったこと)ありましたよね」
ということでしたが,やはり発言を軌道修正されたか。
あるいは辞めたいと思ったが,言わなかったということかもしれません。
逆に,LIVEトーク発言は,LIVEならではの貴重です。おそらくこちらが本音と思います。

これは見所が多い番組。
中田ヤスタカ氏が3人一人一人の声について語っています。

感情を込めない唄い方,声について,箭内道彦氏が鋭い発言をしています。
「聞く側がクリエティブになるね。聞く側がイメージを膨らませていくことによって,
 どんどん楽しくなる」

エレクトロワールドのTVオンエアも良かったです。

トップランナー 1


トップランナー 2





2008年04月15日 (火) | 編集 |
GAME入手しました。
Amazon早いですね。もう着いてました。

しかし、CDをかけるのにドキドキするのは久しぶりだなぁ

game_2.jpg


Perfumeというジャンルができた1枚

Perfume=テクノポップと言われ,テクノポップの
代名詞へというのが,めざすところなのかもしれないが,
むしろ”Pefumeみたいな音楽”という1つのジャンルが
できあがった作品ではないだろうか。

先に公開されたセラミックガールとシークレットシークレットは
PerfumeらしいPopな秀逸曲。
GAMEはハードテクノだが,RCOKテイストをも感じる一曲。

AORなマカロニ,take me take meでは少し大人のPerfumeが見え隠れする。
そして最後を飾るPuppy love。UPテンポながらどこまでも切ない,
Perfumeの世界が広がる。
あらゆる方向に進化するPerfumeの可能性を感じる1枚。
これは聞き手の創造性への挑戦でもある。

---------------------------
タイトル曲GAME

これはRockだなと思って聞きました。
これで,ギターソロなんか入ってきたらストレートなRockですね。
リフがちょっと懐かしい感じさえします。
なんかGroove感もあるんです。
PerfumeもRock Bnadと生共演なんてこともあり得ますね。



2008年04月10日 (木) | 編集 |
再びPerfumeの特集
だが,ピエール瀧と板尾創司のインタビューがおもしろい

Quick77.jpg

------------------------------
1年たったら自分も他人なんですね。

電気グルーブだったら,「初期の頃のアルバムと全然ちがうじゃん」とか
ニューアルバムが出るたびに書かれたり,して。
「昔の電気も影をひそめ…」みたいな。
「当たり前だろ?」って思うんですけどもね。
「ファーストとかセカンドの頃に作ったのは他人だから」って言いたくなる感じ。

「あの頃のあの歌を歌ってくれ」とかよく言われるもんね,歌手の人はきっと。
確かにそれは,嫌やろな,って思う。
新曲出したのにライブでは昔の歌が一番盛り上がるっていうのは,何なんでしょうね。

まぁ,音楽に関して言えば,たぶん聞いてるコたちにしてみると
「それを聞いていた頃の自分にふわっと戻れる」タイムマシンみたいな感覚が気持ち
いいんでしょうね。
------------------------------

Perfumeもテクノポップを基調として,少しづつ変わったことをやってきた。
それが気持ちのいい裏切りの中であればいい。
どこまで変わって行くのか。どこまで皆がついて行くのか…

以下はQuickJapan77号Perfume特集おまけ座談会 の中にある。
ピエール瀧はこうも言っている。
------------------------------
お客さんが昔の曲を聞くことでその頃の自分と自分を取り
巻いていた状況をふっと思い出せて楽しくなるのなら,多少
気恥ずかしいけど普通にやります。
------------------------------

Perfumeもこんな形で続いてくれたらなぁと思う。




2008年04月05日 (土) | 編集 |
音楽と人。3人個別のインタビューが掲載されています。
雑誌のインタビューというのは,聞き手の力量と意図により
かなり差が出ます。
けっこう深いところもまで,自身を語っており,興味深いです。
やはり,TVでは言えないことが多いですから。

音楽と人