Perfumeに係る疑問をmemoするページ
Page memo to the question related to Perfume
2007年当時は本当に「Perfumeって何?」という存在だったのです
JKかしゆか 女子高生の声?
2007年10月31日 (水) | 編集 |
このCreamみたいな声はなんだ。
脳内がとろけるような…

パンパカパーティー10.29オープニングでした。
お聞きください。
ニコ動に残っているかも。





Perfumeの追体験
2007年10月27日 (土) | 編集 |
Perfumeを理解するのに,「追体験」というキーワードがある。
Perfumeについて,Live映像の他,BEE-HIVEでのOFF SHOTな映像,
ラジオでのトークなど,彼女たちを知る手がかりが豊富に残っている。
これを現在から,過去にたどっていくことで,Perfumeがどんな
形で進んできたのか過去の歴史を体験することができる。

アイドルの情報というのは,通常,プロモーションされた情報しか
表に出てこないので,こうした形で良くも悪くもデータが残っている
というのは,珍しい。

で,3人のキャラクターがつっこみどころ満載,妙に気になる3人なのだ。
 ときどき暴走するあーちゃん。
 ブラックかしゆか。
 何を考えているんだか,のっち。
どれも,「おい,おいそれはないだろ…」と思ってしまうような
映像,音が残っていて,それを探すのが楽しくなってくる。

一方で,切れのあるダンスの片鱗,生歌のうまさ,手を抜かないステージ
パフォーマンスが見えたりする。

音楽を通じてそれを唄っている”人”を聞くという聴き方はあまりしなのが,
Perfumeの場合は,どうもそういう聴き方をしている人が多いように思う。

そして,「あの場所にいって応援してあげたい」と…

そうした人は,Perfumeを通じて,また自分を見ているのである。この僕も…


クイック・ジャパンVol.74 (2)
2007年10月26日 (金) | 編集 |
Quick Japanがバイブル化した毎日。



リニアモーターガール(2)
2007年10月25日 (木) | 編集 |
アンドロイドが人間の心をだんだん持つようになるというのは20年も前に
Star Trek TNGで書かれていて、もっとも書きやすいし,魅力的なテーマだ。

まんがでもアンドロイドの彼女に恋をして…なんていうのが結構あったが
Perfumeにもそんな意がバックにあるのだろうか
あるいは,無表情だったロボットが感情を持ってという…
そういえばエヴァンゲリオンも綾波の微笑から,はまった人が多かった。

《実は当時,部下にエヴァンゲリオンを進めたのは僕です(=゚ω゚)ノ》

このテーマっていうのはStar Trekでは深い意味があって,アンドロイドを
描きながら人間のあり方を問うた人間のドラマだった。
宇宙の舞台を借りながらもっと身近で重要なテーマを追う実はホームドラマ
というのがStar Trekロングランの理由であった。





リニアモーターガール
2007年10月24日 (水) | 編集 |
「近未来」「テクノポップ」というのがPerfumeのキーワードのようだ。

このリニアモーターガールはフィフスエレメントをモチーフにしているらしい。
Quick Japanの記事を見てから少し印象が変わりました。

確かに女の子がロボットのように淡々と唄うというのは、
アンドロイド的な要素たっぷり。

ただ、フィフスエレメントはストーリーより、高層ビルの間を飛び回るタクシーの
印象しかないが。




リニアモーターガール(2)



HEY!HEY!HEY!
2007年10月22日 (月) | 編集 |
ようやく顔と名前と個性が一致してきました。
皆女子大生なのだな。

真ん中の子,けっこう茶目っ気があっておもしろい。
ダウンタウンのつっこみもさすがです。





bitterがない
2007年10月21日 (日) | 編集 |
bitterがないんだけど。sweetもない。
QUCIK JAPAN読んだら、見たくなった。

今月名古屋に来るんだよなぁ



クイック・ジャパンVol.74
2007年10月20日 (土) | 編集 |
Perfume特集とあるので,買ってみました。
サブカル好きではあるのだが,アンテナ張ってないとこういう
変なアイドルは,なかなか引っかかってこないんですよね。

Perfumeヒストリーという感じで面白いですね。
結構歴史があります。

quickJ74.jpg




パンパカパーティー
2007年10月03日 (水) | 編集 |
タイミング良く,名古屋CBCでラジオの新番組が始まりました。

女子大生トークだな。いつもこんな感じなんだろうか。
だけど,楽しそうだ。

樫野さんは普通にあんな声なのだなぁ。
こういう声の人がほんとにいるんだ。

そういえばタラちゃんの吹き替えの貴家堂子(さすがたかこ)さんは
(写真が一切出ない人だけれど30代のころはすごい美人でした。)
女性セブンだかのインタビューで,
電話に出ると「おかぁさんは?」と言われて困ったそうで。

なんか普段あの声で話されるとなぁ,困ることはないのだろうか